|
検索したキーワードがページ内でハイライトします。
| RESET |
研究分野:総合生物 に関係する研究一覧:5件
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年4月7日
1
2025年度「たわらもとReBORNプロジェクト」のDEMO DAY
2026年3月30日(月)、奈良県田原本町に開設された「たわらもとReBORN STUDIO」において、2025年度「たわらもとReBORNプロジェクト」のDEMO DAYが開催されました。本イベントは、田原本町が主催し、バイオものづくり領域における産業・人材クラスターの形成と、地域スタートアップの育成・定着を目的とした取り組みの集大成として位置づけられています。当日は行政・金融機関・産業界から多くの関係者が参集し、採択者5者によるピッチが行われました。 奈良女子大学からは、2名の研究者がプロジェクト採択者として登壇し、それぞれの研究成果と今後の展望を発表しました。...
キーワード:地域金融/水素生成/光合成/葉緑体/電気分解/カソード/貴金属/地域資源/モデル生物/ウシ/発生生物学/酵素反応/死亡率/心臓/再生医療
他の関係分野:環境学生物学総合理工工学農学医歯薬学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年4月7日
2
清水隆之准教授が革新的GX技術創出事業(GteX)に参画しました
理学部生物科学コースの清水隆之准教授が、生物科学国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の革新的GX技術創出事業(GteX)の「先端的植物バイオものづくり基盤の構築」の領域に共同研究者として参画しました。本研究グループでは、CO2削減と物質生産を両立する有用植物を作出することを目指して、技術開発や...
キーワード:実証実験/二酸化炭素/物質生産
他の関係分野:工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年3月28日
3
三藤清香 特任助教が池田泉州銀行「ニュービジネス助成金」優秀賞を受賞
本学STEAM・融合教育開発機構の三藤清香 特任助教が、株式会社池田泉州銀行が主催する第26回「ニュービジネス助成金」(ヘルスケア部門)において、優秀賞(賞金100万円)を受賞しました。同助成金は、新規性・独創性に富んだビジネスプランの実現と新事業創出による地域活性化を目的として2003年より実施されており、今回で26回目を迎えます。近畿経済産業局をはじめとする多数の機関が後援する本制度では、産学官ネットワークを通じた外部有識者による選考が行われ、今年度は10件が採択されました。三藤特任助教の受賞プランは「嚢舌(のうぜつ)類ウミウ...
キーワード:光合成/葉緑体/人工光合成/モデル生物/地域活性化/ウシ/心臓/再生医療/ヘルスケア
他の関係分野:生物学工学農学医歯薬学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年11月6日
4
"嚢舌(のうぜつ)類ウミウシモデル生物化ミニシンポジウム"開催のご案内(11月16日)
藻類の葉緑体を盗んで光合成する"盗葉緑体現象"と、自切した後頭部から全身を再生する"大規模自切・再生現象"。--嚢舌(のうぜつ)類ウミウシは不思議な特徴をもっています。 大規模自切・再生現象を発見した奈良女子大学を中心に、その特徴を活かしてモデル生物化するプロジェクトが始動中です。 今回は共同研究者の先生方をお招きし、本事業の概要をご紹介します。 ご関心のある教職員、学生の皆さんのご参加をお待ちしています。オンラインでの参加も可能です。■日時: 2025年11月16日(日) 15:00~■場所: 奈良女子大学s棟ラウンジ(オンライン参加も可)■プログラム: 14:30受付...
キーワード:海洋/光合成/葉緑体/モデル生物/ウシ
他の関係分野:環境学生物学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年10月2日
5
「Bio Japan 2025」に出展します(10月8日・9日・10日)
バイオテクノロジーにフォーカスを当てたイベント「BioJapan」に、奈良女子大学から以下の技術を出展します。小間番号は【B-48】です。ぜひ本学ブースにお立ち寄りください。研究院自然科学系生物科学領域 鍵和田 聡 教授「酵母を利用したスクアレン生産・回収システム」 10月8日(水) ブース対応予定研究院自然科学系化学領域 本田 裕樹 准教授「酵素の能力を引き出すバイオ複合系による水素生産」 10月8日(水) ブース対応予定研究院自然科学系生物科学領域 高塚 大知 准教授「植物の成長速度の人為的制御技術の開発」...
キーワード:モデル生物/スクアレン/ウシ/アレン/バイオテクノロジー/再生医療/コミュニケーション
他の関係分野:農学医歯薬学
奈良女子大学 研究シーズ