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研究分野:数物系科学 に関係する研究一覧:20件
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発表日:2026年6月1日 この記事は2026年6月15日号以降に掲載されます。
1
2026年度「第14回 湯浅年子賞」募集のご案内
お茶の水女子大学賞:第14回 湯浅年子賞募集要項
この記事は2026年6月15日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年5月29日 この記事は2026年6月12日号以降に掲載されます。
2
多年性ラニーニャによる地球温暖化の散発的停滞
~エルニーニョ現象やラニーニャ現象に地球の気温はどう応答するか?~
この記事は2026年6月12日号以降に掲載されます。
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発表日:2026年4月21日
3
片桐悠自准教授が2026年日本建築学会著作賞を受賞
共創工学部人間環境工学科の片桐悠自准教授が、2026年日本建築学会著作賞を受賞しました。本賞は「会員が執筆した建築にかかわる著書であって、学術・技術・芸術などの進歩発展あるいは建築文化の社会への普及啓発に寄与した優れた業績を表彰する」ものです(日本建築学会HPより)。受賞著作片桐悠自『アルド・ロッシ 記憶の幾何学』(鹿島出版会、2024)日本建築学会の受賞ホームページは以下にございます。https://...
キーワード:幾何学
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発表日:2026年3月30日
4
第56回 リケジョ – 未来シンポジウム(ハイブリッド開催)
大学で理工系の分野を専攻した女性たちは社会人となり、さまざまな職業について活躍しています。そのような先輩たちにも、かつて、中学生・高校生の時代がありました。「なぜ理工系に興味を持つようになったのか、理工系に進学してよかったと思うこと、大学での学びがつなぐ現在の自分」をキーワードに、先輩たちの経験に耳を傾けてみましょう。その中に、きっとあなたの未来を拓くヒントが隠されています。今回はオンラインと対面のハイブリッドで開催いたします。 ...
キーワード:文理融合/キャリア
他の関係分野:工学
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発表日:2026年2月19日
5
2025年度お茶の水女子大学賞授賞式を開催しました
2月17日(火曜日)、お茶の水女子大学賞各賞(湯浅年子賞、保井コノ賞、小泉郁子賞、辻村みちよ賞)の授賞式を本学国際交流留学生プラザにて開催しました。 湯浅年子賞は、優れた原子核の実験的研究を行い国際的に活躍した女性自然科学者湯浅年子博士を称えて設立され、自然科学の諸分野において顕著な業績を挙げた女性を顕彰する賞です。第13回湯浅年子賞(金賞)は、成木恵氏(京都大学大学院理学研究科 教授)の「高密度におけるハドロン質量スペクトルの研究」に贈られました。第13回湯浅年子賞(銀賞)は、谷茉莉氏(京都大学大学院理学研究科 助教)の「ソフトマターのマクロな現象の物理に対する実験的・理論的研...
キーワード:ソフトマター/原子核/スペクトル/理論的研究/機能性/文化交流/発現制御
他の関係分野:生物学農学医歯薬学
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発表日:2026年2月19日
6
2025年度「第13回 湯浅年子賞」選考結果報告
湯浅年子賞選考委員会委員長お茶の水女子大学 理学部長 近藤 敏啓第13回湯浅年子賞選考委員会は慎重に審議を行った結果、下記の者を湯浅年子賞「金賞」及び「銀賞」候補者として本学学長に推薦し了承を得ました。「湯浅年子賞」設立趣旨についてはこちらをご覧くださいお茶の水女子大学賞「湯浅年子賞」湯浅年子賞 金賞...
キーワード:ソフトマター/原子核/高エネルギー/普遍性/物性物理/陽子/J-PARC/スペクトル/数値シミュレーション/理論的研究/シミュレーション/テクスチャ/弾性体/濡れ性/微細構造/rho/コミュニケーション
他の関係分野:生物学工学医歯薬学
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発表日:2026年2月12日
7
湯浅年子博士がエッフェル塔に名前を刻む女性科学者72人の候補に選ばれました
湯浅年子博士は、お茶の水女子大学及びその前身校において数多くの女子学生を育て、フランスにおいて長年にわたって優れた原子核の実験的研究を行い、国際的に活躍した日本初の女性自然科学者です。この度、フランス・パリのエッフェル塔に女性科学者72人の名前が刻まれることとなり、マリー・キュリーらに並び、湯浅年子博士が候補者の一人として選出されました。エッフェル塔は1889年の建設以来、第一展望台外側に72人の男性科学者の名前が刻まれていました。今回、新たに女性科学者の名前が加えられることとなったものです。湯浅年子博士略歴1931年東京女子高等師範学校(...
キーワード:原子核
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発表日:2026年1月9日
8
量子分子シミュレーションを「経験」から「予測科学」へ
―電子状態応答に基づく新しいQM/MM設計原理を確立―
中央大学理工学部応用化学科の森寛敏教授と、お茶の水女子大学の小澤二千夏(博士後期課程1年)・黒木菜保子助教らの研究グループは、分子シミュレーション手法 「QM/MM 法(量子力学/分子力学法)」において量子力学的に扱う領域を、電子状態変化に基づき客観的かつ自動的に定義する新しい設計原理を提案しました。QM/MM 法は、化学反応や分子認識に直接関与する重要領域のみを量子力学で扱い、それ以外の領域を分子力学で簡略化して記述することで、材料中での化学反応・分子認識の理解や、創薬・生命科学に関わる酵素反応の解析など、巨大分子系を現実的な計算コストで解析できる強力な手法です...
キーワード:設計自動化/領域分割/プロトコル/機械学習/人工知能(AI)/計算量/光物性/電子相関/揺らぎ/量子化/分子構造/量子化学/量子化学計算/反応機構/タンパク質間相互作用/材料科学/第一原理分子動力学/DFT/電子状態計算/無機材料/熱力学/電子状態/密度汎関数法/シミュレーション/モデリング/自動化/第一原理/動力学/分子シミュレーション/分子軌道法/分子動力学/量子力学/領域分割法/インフォマティクス/機能予測/機能材料/ダイバーシティ/酵素反応/浸潤/分子機能/ゆらぎ/ラット/生体分子/阻害剤/創薬/相互作用解析/分子設計/分子動力学計算/分子認識
他の関係分野:情報学化学生物学工学総合生物農学医歯薬学
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発表日:2025年12月13日
9
理学専攻情報科学コース博士前期課程1年の牧野希良理さんが日本気象学会松野賞を受賞
理学専攻情報科学コース博士前期課程1年の牧野希良理さんが、福岡市で開催された日本気象学会2025年度秋季大会において、松野賞を受賞しました。松野賞は、「自身が主体的に行い、独創性が高く顕著な成果の得られた研究に関し、優れた発表をした学生を顕彰」するため、日本気象学会が設けている表彰です。受賞発表牧野希良理,神山翼(2025),「熱帯中緯度境界がカツオ回遊経路の南北分岐に与える影響」,日本気象学会2025年度秋季大会,福岡,令和7年11月,口頭発表受賞者一覧は、以下のWebページからご覧ください。...
キーワード:気象学
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発表日:2025年12月1日
10
小川実里さん、菊屋美月さんがベストポスター発表を受賞
理学専攻博士後期課程数学領域 1年 小川実里さんと理学専攻博士前期課程数学コース 2年 菊屋美月さんが、日本数学会・日本応用数理学会・統計関連学会連合が2025年10月25日に開催した「異分野異業種研究交流会2025」において、ベストポスター発表を受賞しました。この賞は若手研究者によるポスター発表67件のうち特に優秀な10件に授与されました。受賞したポスター発表は以下のとおりです。ベストポスター発表小川実里、久保 隆徹 「半群理論を用いた分布型遅延項をもつバーガーズ方程式の研究」菊屋美月 「多面体絡み目の構...
キーワード:多面体/絡み目
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発表日:2025年11月5日
11
第6回 中高生のためのVR体験セミナー(オンライン開催)
JST「女子中高生の理系進路選択支援プログラム:理工系フロントランナー育成加速イニシアティブ(お茶の水女子大学)」
VR(バーチャルリアリティ)は私達の生活を大きく変える技術として期待されています。このセミナーでは、中高生の参加者の皆様にインターネット上でVRを体験してもらいながら、情報科学の最新技術、理系に進学した大学生の日常を紹介します。VR空間での皆様との新しい対話を楽しみにしています。 ...
キーワード:インターネット/ソーシャルネットワークサービス(SNS)/人工知能(AI)/組合せ論/文理融合/進路選択/スマートフォン
他の関係分野:情報学医歯薬学
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発表日:2025年10月1日
12
あべ俊子文部科学大臣がお茶の水女子大学を視察
2025年9月25日、あべ俊子文部科学大臣がお茶の水女子大学を視察されました。はじめに、佐々木泰子学長から理工学系人材等の女性リーダーの育成や、今年7月に締結した東京外国語大学、東京科学大学、一橋大学との四大学未来共創連合(FLIP)について説明を行いました。続いて、学長の案内により、共創工学部及び生活科学部で活躍する女性研究者の研究室を視察されました。共創工学部人間環境工学科の藤山真美子准教授の研究室では、池袋における都市・建築デザインに関する研究と教育について説明があり、学生が地域のまちづくりに実際に参加しながら、活動を進めていること等が紹介されま...
キーワード:産学連携/情報発信/まちづくり
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2025年9月29日
13
D&I社会実現のための学び方・働き方に関する実証研究
中間報告シンポジウム
2023年度に開始した第3期戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)は、2025年度が5カ年プログラムの中間地点となります。お茶の水女子大学では、研究課題:ポストコロナ時代の学び方・働き方を実現するプラットフォーム に参加し、サブ課題B:「新たな『学び』」と働き方との接続 内の研究開発テーマとして「D&I社会実現のための学び方・働き方に関する実証研究」に取り組んでいます。本シンポジウムでは、実証研究1「高校生を対象とした進路選択に関する大規模調査」および実証研究2「知・経験のD&I実現のための家事支援」より、これまでの調査研究の成果報告をいたします。また、その研究報...
キーワード:スマートシティ/ケイパビリティ/価値創造/テレワーク/パルス/植物生理学/キャリア/ポストコロナ/人口減少/進路選択/非正規雇用/男女共同参画/ラット/ヘルスケア/育児/生活の質/生理学/調査研究
他の関係分野:情報学複合領域生物学工学医歯薬学
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発表日:2025年9月23日
14
基幹研究院自然科学系の下川航也教授が「2025年度 戦略的創造研究推進事業(CREST)」に採択
本学基幹研究院自然科学系(理学部数学科)の下川航也教授が率いる研究チームの研究課題「分子がつくる構造の予測と制御のためのトポロジー理論構築」が、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の2025年度 戦略的創造研究推進事業(CREST)に採択されました。今回採択された研究領域は、「予測・制御のための数理科学的基盤の創出」であり、同領域は社会課題に関わるリアルタイムデータやビッグデータ等に対して、数学・数理科学と他分野との融合により先進的な数理解析・評価手法を開発し、その解析・評価結果を基にした予測・制御のための新たな基礎学理の創出と、実課題に適用するための基盤技術の確立を目指します...
キーワード:結び目理論/多様体/トポロジー/結び目/数理科学/自己組織/環状高分子/高分子/評価手法/組織化
他の関係分野:化学工学医歯薬学
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発表日:2025年9月21日
15
化学・生物化学コースの石郷岡知里さんが化学工学会第56回秋季大会にて学生優秀講演賞最優秀賞を受賞
大学院博士前期課程 理学専攻 化学・生物化学コース2年の石郷岡知里さんが、2025年9月16日〜18日に開催された化学工学会第56回秋季大会にて、基礎物性部会セッション学生優秀講演賞最優秀賞を受賞しました。受賞したタイトルは以下の通りです。受賞題目「両親媒性溶質の希薄水溶液における水和構造と相互作用ネットワークの評価」〇石郷岡 知里、黒木 菜保子化学工学会に関してはこちらをご覧ください。...
キーワード:水溶液/水和構造/両親媒性/化学工学
他の関係分野:化学工学
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発表日:2025年7月24日
16
石郷岡知里さんが化学工学会超臨界流体部会第24回サマースクールにて優秀学生賞を受賞
大学院博士前期課程 理学専攻 化学・生物化学コース2年の石郷岡知里さんが、2025年7月18日〜19日に開催された化学工学会超臨界流体部会第24回サマースクールにて、優秀学生賞を受賞しました。受賞したタイトルは、以下の通りです。受賞題目「第一原理分子動力学計算とグラフ理論による希薄水溶液の構造評価: DMSOとアセトンの比較」〇石郷岡 知里, 黒木 菜保子化学工学会に関してはこちらをご覧くださいhttps:/...
キーワード:グラフ理論/水溶液/第一原理分子動力学/化学工学/第一原理/超臨界/超臨界流体/動力学/分子動力学/分子動力学計算
他の関係分野:工学医歯薬学
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発表日:2025年6月17日
17
温暖化緩和策がもたらすエルニーニョの頻発化
気候モデルによりCO2削減時にエルニーニョが短周期化頻発化する可能性があることが分かりました。CO2緩和は地球温暖化を抑制する一方で、エルニーニョの活発化を通して地球全体での異常気象の発生頻度の増加に寄与する可能性があります。温暖化のみならず気候緩和政策に向けたシナリオのリスク評価を併せて行う必要があることを示します。【概略】お茶の水女子大学の岩切友希日本学術振興会特別研究員(兼当時ソウル大学校ポスドク研究員)およびソウル大学、ハワイ大学等の国際共同研究チームは、熱帯の気候変動であるエルニ...
キーワード:トラスト/気候変化/極域/南極海/海洋/地球温暖化/非線形/ウェーブレット/エルニーニョ/異常気象/海面水温/気候モデル/気候変動/深層循環/数値実験/大気海洋相互作用/ウェーブレット解析/シナリオ/シミュレーション/リスク評価/二酸化炭素/二酸化炭素/非線形システム/CO2濃度/温暖化/ダイバーシティ
他の関係分野:情報学環境学工学農学医歯薬学
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発表日:2025年6月3日
18
お茶の水女子大学と和洋女子大学が文理融合データサイエンス教育に関する覚書を締結
お茶の水女子大学(以下、本学)と和洋女子大学は、令和7年5月30日に文理融合データサイエンス教育に関する覚書を締結した。本学は令和元年に文部科学省数理・データサイエンス教育強化協力校に選定されたことを機に、全学部生向けに『文理融合データサイエンス』科目を開講し、また教育カリキュラム『全学データサイエンス学際カリキュラム』を設置して数理・データサイエンス教育強化を開始した。令和4年度には文部科学省後継事業である「数理・データサイエンス・AI 教育の全国展開の推進」特定分野校に選定され、また令和6年4月には74年ぶりの新学部として共創工学部を設置した。共創工学部はデータサイエンスの基盤の上に工学の...
キーワード:人工知能(AI)/デザイン学/文理融合/日常生活
他の関係分野:情報学複合領域医歯薬学
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発表日:2025年5月2日
19
正十二面体リンクの球殻分子構造の構築に成功
-ウイルスキャプシド状分子の化学合成に期待-
東京科学大学(Science Tokyo)総合研究院 化学生命科学研究所の澤田知久准教授と東京大学の藤田誠卓越教授(兼 分子科学研究所 卓越教授)、お茶の水女子大学の下川航也教授らの研究チームは、ペプチド(用語1)を金属イオンと自己組織化(用語2)させることによって、正十二面体リンク(用語3)の幾何構造を持つ球殻分子構造の構築に初めて成功しました。ウイルスキャプシド(用語4)などに見られる球殻分子構造は、分子を内包し運搬できる機能をもちます。本研究グループは、幾何学に基づく構造予測と化学合成により、その人工構築を目指してきました。これまでに、短いペプチドが金属イオンとの自己組織化によ...
キーワード:オープンアクセス/位相幾何学/結び目理論/多面体/幾何学/幾何構造/結び目/分子構造/自己組織/機能性分子/自己集合/X線結晶構造解析/結晶構造解析/配位結合/有機分子/秩序構造/ナノサイズ/ナノメートル/金属イオン/構造予測/X線結晶構造/機能性/結晶構造/組織化/サッカー/アミノ酸/フラーレン/配位子/立体構造/ウイルス/ゲノム
他の関係分野:情報学化学生物学総合理工工学総合生物農学医歯薬学
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発表日:2025年3月17日
20
大学院理学専攻情報科学コース博士前期課程、理学部情報科学科の学生がDEIM 2025にて学生プレゼンテーション賞を受賞
大学院理学専攻情報科学コース博士前期課程2年の泉湖雪さん、杉野有咲さん、大学院理学専攻情報科学コース博士前期課程1年の堀遥さん、理学部情報科学科4年の関口ひなたさん、髙頭まどかさんが、DEIM 2025 (第17回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム) にて表彰されました。DEIM 2025 はデータ工学と情報マネジメントに関する様々な研究テーマの討論・意見交換を目的としたワークショップです。本学からは以下の発表に対して受賞がありました。受賞した論文タイトルは、以下の通りです。受賞題目「圧縮センシングを活用した準同型...
キーワード:データ管理/GPU/ブロックチェーン/圧縮センシング/情報学/プレゼンテーション/ワークショップ/産学連携/埋め込み/マネジメント/カーボン/センシング/自動車/性能評価
他の関係分野:情報学複合領域工学
お茶の水女子大学 研究シーズ