2026年6月18日の[日刊] 研究最前線「知尋」 関係異分野 Discovery Saga
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34 件の記事
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刊行日:2026年6月18日
1
工学小型無人ジェット機(オオワシ)による離着陸を含む完全自動飛行に成功しました
−大学機関では国内初−
室蘭工業大学航空宇宙機システム研究センターを中心とする教員・学生チームは、高速飛行する小型無人ジェット機「オオワシ」(以下:「オオワシ」)の離陸から着陸までの完全自動飛行に成功しました。「オオワシ」のポイント・高速飛行する小型無人ジェット機の離陸から着陸までの自動飛行に成功・機体は超音速を目指して設計したもので,離着陸を含む飛行特性を検証した・無人ジェット機の完全自動飛行は、国内の大学では初・高速飛行に適合した自動制御パラメタの設定や舵面の製作精度などがカギ・広大な北海道の地域産業での活用や災害観測などでの利用に期待背景 ...
キーワード:火山噴火/地域産業/エンジン/ジェットエンジン/フィードバック/レーザー/レーザー計測/ロケット/宇宙工学/空気力学/航空宇宙工学/制御システム/風洞実験/自動制御
他の関係分野:環境学農学
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刊行日:2026年6月18日
2
工学半導体デバイスの「逆問題」をミリ秒で解く手法を開発
多値性を持つパラメータ空間でも、物性値を高精度に逆推定
東京科学大学(Science Tokyo)総合研究院 元素戦略MDX研究センターの木村公俊大学院生(当時)、井手啓介助教、神谷利夫教授らの研究グループは、横浜市立大学大学院生命医科学研究科の寺山慧研究教授、台湾国立中山大学 Kuan-Ju Zhou(クアンジュー・ショウ)氏らと共同で、半導体デバイスの逆問題[用語1]を1ミリ秒未満で高精度に解く新しい機械学習手法を開発しました。半導体デバイスの研究開発では、測定したトランジスタの特性から、使われた材料の物性値を推定する「逆問題」の解決が、...
キーワード:アーキテクチャ/ニューラルネットワーク/機械学習/言語モデル/深層学習/人工知能(AI)/品質管理/セレン/逆問題/多結晶/多結晶体/ディスプレイ/液晶/トレードオフ/元素戦略/トランジスタ/酸化物半導体/絶縁体/熱起電力/熱電素子/薄膜トランジスタ/半導体デバイス/半導体材料/有機EL/逆推定/アモルファス/電気抵抗/電気伝導/熱電材料/熱電変換/半導体物性/シミュレーション/シミュレータ/ニューラルネット/フィードバック/移動度/酸化物/電気伝導率/半導体/有限要素法/結晶構造/妥当性/ラット
他の関係分野:情報学複合領域環境学数物系科学化学生物学農学医歯薬学
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刊行日:2026年6月18日
3
医歯薬学小腸の脂肪吸収を調節する新たな分子を発見
~肥満や脂肪肝の新たな治療標的となる可能性~
・小腸に存在するタンパク質「Faf2」が、食事由来の脂肪吸収に重要な役割を果たすことを明らかにしました。・小腸でFaf2を欠損させたマウスでは、肥満になりにくく、脂肪肝や糖代謝異常も改善しました。・Faf2をターゲットとした肥満や代謝機能障害関連脂肪性肝疾患(MASLD)の新たな治療法の開発につながることが期待されます。 名古屋大学大学院医学系研究科 消化器内科学の章 菁菁 大学院生(研究当時)、消化器内科学・オミックス医療科学の今井 則博 准教授、消化器内科学の川嶋 啓揮 教授、分子細胞学の和氣 弘明 教授らの研究グループは、グダニスク医...
キーワード:オミックス/肝疾患/治療標的/高脂肪食/エネルギー代謝/マウス/リポタンパク質/小腸/脂肪肝/糖代謝
他の関係分野:
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刊行日:2026年6月18日
4
数物系科学宇宙空間のプラズマ波動の源を可視化する「リング状に拡大する脈動オーロラ」を世界で初めて発見
・わずか数秒の間に、全方位へ急速に拡大してリング状の構造を形成する特異なオーロラを北欧に設置された高速カメラと、宇宙空間を飛翔する探査衛星「あらせ」(ERG)によって世界で初めて観測・地上から観測されたオーロラの拡大と、衛星が捉えたプラズマ波動(コーラス波)の検出タイミングが一致したことから、コーラス波の波源が拡大していることを発見・地上で観測されるオーロラの形状変化が、宇宙空間のプラズマ波動発生源の時空間変化をスクリーンのように映し出していることを示唆 名古屋大学宇宙地球環境研究所の三好 由純教授と大山 伸一郎講師、電気通信大学大学院情報...
キーワード:電気通信/極域/極地/サブストーム/高エネルギー/時間分解/地球磁気圏/放射線帯/オーロラ/プラズマ波動/磁気圏/衛星/時間分解能/地球環境/分解能/アレン/イミン/放射線
他の関係分野:情報学環境学総合理工工学医歯薬学
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刊行日:2026年6月18日
5
工学オンチップアンテナ搭載 300 GHz帯 2次元フェーズドアレイトランシーバICを開発
CMOSによるテラヘルツ無線通信の新たなブレークスルー
東京科学大学(Science Tokyo) 工学院 電気電子系の岡田健一教授らの研究チームは、テラヘルツ帯[用語1]で無線通信が可能な2次元フェーズドアレイ[用語2]トランシーバを、アンテナや双方向の送受信回路を含めすべてCMOS集積回路で実現することに成功しました。...
キーワード:MIMO/アーキテクチャ/移動通信/衛星通信/低消費電力化/無線通信/アンテナ/ミリ波/モバイル/情報通信/閉じ込め/高周波/地球観測/テラヘルツ/衛星/CMOS/テラヘルツ波/ケーブル/VLSI/グレーティング/シリコン/化合物半導体/周波数/集積回路/小型衛星/超音波/超小型衛星/低消費電力/半導体/放射能/イミン/放射線
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学医歯薬学
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刊行日:2026年6月18日
6
医歯薬学インフルエンザ感染に関わる宿主因子を同定
CRISPR/Cas9で84系統の大規模マウスライブラリを開発、新たな治療薬開発の基盤に
国立健康危機管理研究機構 国立国際医療研究所 国際ウイルス感染症研究センターの植木紘史主任研究員と東京大学 国際高等研究所 新世代感染症センターの河岡義裕機構長(兼: 国際ウイルス感染症研究センター センター長)らの研究グループは、CRISPR/Cas9ゲノム編集技術を用いて84系統の遺伝子改変マウスからなるライブラリを構築し、これらにインフルエンザウイルスを感染させることで、感染への抵抗性を付与する17種類の宿主因子を生体レベルで同定しました。なかでもArhgef28(RGNEF)は肺でのウイルス増殖を直接抑制すること、Lasp1はウイルス量に影響を与えずに個体の生存率を高めることが示され...
キーワード:危機管理/スペクトル/遺伝情報/モニタリング/組み換え/配列解析/遺伝子改変/生体内/ゲノム編集技術/遺伝子組み換え/宿主因子/抵抗性/病原性/ウイルス学/CRISPR/ウイルス感染症/細胞株/パンデミック/ゲノム編集/in vitro/RNA/siRNA/インフルエンザ/インフルエンザウイルス/スクリーニング/マウス/遺伝子改変マウス/抗ウイルス薬/創薬/培養細胞/免疫応答/ウイルス/ゲノム/ワクチン/遺伝子/感染症/公衆衛生/動物実験/薬剤耐性
他の関係分野:複合領域数物系科学生物学工学総合生物農学
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
8
複合領域【情報学部】野口 靖浩 准教授 が6月21日(日) S-wave『Sunday Nature』に出演します!
キーワード:情報学/学習支援/学習支援システム/支援システム
他の関係分野:情報学工学
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
9
工学令和8年度 SDGsユニットの認定式を行いました!
キーワード:パートナーシップ/持続可能
他の関係分野:複合領域
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
10
複合領域総合理工学部3号館6階617製図室のネーミングライツ・パートナーを募集します(令和8年6月26日期限)
キーワード:産学連携
他の関係分野:
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
11
複合領域スウェーデン・ヴェステルボッテン地域と協力覚書を締結
― 持続可能な地域発展とウェルビーイングの実現に向けた国際連携を開始 ―
キーワード:人口動態/アントレプレナーシップ/ワークショップ/持続可能/地域開発/スキル
他の関係分野:工学医歯薬学
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
12
複合領域数理・データサイエンス・AI教育強化拠点コンソーシアム 四国ブロック(代表校:香川大学)ワークショップの開催について
キーワード:人工知能(AI)/ワークショップ
他の関係分野:情報学
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
13
複合領域「未来のアーティスト はがきアート展(台湾×熊本)」を熊本大学で開催
キーワード:創造性
他の関係分野:
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
14
環境学黒潮がつくる海底生物群集の分布構造を解明
―紀伊水道における貝形虫群集から海洋環境の特徴を読み解く―
キーワード:環境変化/空間分布/地球科学/海洋/富栄養化/海底堆積物/堆積物/日本列島/生物群集/水輸送/沿岸環境/沿岸域/海洋環境/群集構造/甲殻類/生物多様性
他の関係分野:複合領域数物系科学生物学総合理工工学農学
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
15
数物系科学宇宙空間のプラズマ波動の源を可視化する「リング状に拡大する脈動オーロラ」を世界で初めて発見
キーワード:電気通信/極地/時間分解/地球磁気圏/オーロラ/プラズマ波動/磁気圏/衛星/時間分解能/分解能/イミン
他の関係分野:情報学環境学総合理工工学医歯薬学
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
16
その他Florent Cassouret 特任助教、平等 拓範 特任教授がLTB-3D 2026 Best Presentation Awardを受賞
キーワード:
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
17
数物系科学海鳥は「将来の繁殖」のために「今の繁殖」をあきらめるのか?繁殖・生存・渡りの間でエネルギーを柔軟に配分する仕組みを実証
キーワード:海洋/因果関係/気候変動/北太平洋/トレードオフ/野外実験/海洋環境/バイオロギング/子育て
他の関係分野:環境学生物学工学農学医歯薬学
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
18
工学ペレム准教授の歩行者移動の再編について分析した論文が国際学術誌『Mobilities』に掲載されました
キーワード:データ管理/クラウド/プライバシー/フィールドワーク/音環境/公共空間/都市空間/モビリティ/ロボット/自動化/比較研究
他の関係分野:情報学複合領域農学
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
19
工学ダイヤモンド光デバイスの共鳴波長制御に成功
―MEMS技術により量子フォトニクスデバイスの高機能化へ―
キーワード:コンピューティング/閉じ込め/量子情報/量子情報処理/量子通信/光学材料/NVセンター/フォトニクス/光デバイス/持続可能/持続可能な開発/量子コンピューティング/光学特性/MEMS/アクチュエータ/ナノメートル/ロボティクス/耐久性/微細加工/微細加工技術
他の関係分野:情報学数物系科学化学総合理工総合生物
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
20
工学ウルトラワイドバンドギャップ半導体基板実用化への道を拓く
― ホームメイド針状結晶を種とする窒化アルミニウム単結晶成長 ―
キーワード:フラックス/物質科学/多結晶/材料科学/エピタキシャル成長/パワーデバイス/バンドギャップ/半導体デバイス/半導体材料/持続可能/紫外線/持続可能な開発/熱力学/発光ダイオード(LED)/エピタキシャル/ナノワイヤ/単結晶/窒化物/溶液成長/核生成/アルミニウム/シリコン/モーター/結晶成長/自動車/窒化アルミニウム/電気自動車/熱伝導/熱伝導率/半導体/SEM/結晶性
他の関係分野:環境学数物系科学農学
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
21
工学日本設計工学会国際化貢献賞および特別功労賞を受賞(大学院理工学研究科 綿貫啓一教授)
キーワード:設計工学
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
22
工学ガラスの「ボゾンピーク」の正体を解明
―音波と“ひも状振動欠陥”の共鳴が生む普遍的振動異常―
キーワード:空間分布/対称性/低温物性/特異点/非線形/非線形応答/分子動力学シミュレーション/揺らぎ/応力場/高周波/周期性/内部構造/スペクトル/振動スペクトル/自己組織/高分子/防振/フォノン/状態密度/双極子/非晶質/メタマテリアル/空間構造/固有振動数/秩序構造/局所構造/金属ガラス/材料設計/シミュレーション/シリカ/ネットワーク構造/周波数/振動モード/振動特性/動特性/動力学/熱伝導/熱伝導率/分子動力学/組織化/寿命/不均一性
他の関係分野:環境学数物系科学化学医歯薬学
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
23
工学工学部曽根原研究室が第55回国際電子回路産業展(JPCA Show 2026)においてアカデミックプラザ5年連続賞を受賞
キーワード:電子回路/電力システム/コロナ禍/光プローブ/プローブ
他の関係分野:医歯薬学
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
24
工学宝本学大さんらが第55回国際電子回路産業展(JPCA Show 2026)においてアカデミックプラザ賞を受賞
キーワード:アスペクト/電子回路/電力システム/光プローブ/電磁界解析/半導体/プローブ
他の関係分野:情報学医歯薬学
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
25
工学半導体デバイスの「逆問題」をミリ秒で解く手法を開発
-多値性を持つパラメータ空間でも、物性値を高精度に逆推定-
キーワード:アーキテクチャ/ニューラルネットワーク/機械学習/深層学習/人工知能(AI)/品質管理/逆問題/ディスプレイ/液晶/元素戦略/トランジスタ/酸化物半導体/薄膜トランジスタ/半導体デバイス/半導体材料/有機EL/逆推定/アモルファス/半導体物性/シミュレーション/シミュレータ/ニューラルネット/フィードバック/移動度/酸化物/半導体/有限要素法/妥当性/ラット
他の関係分野:情報学複合領域数物系科学化学医歯薬学
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
26
農学氷の上の極限生命を調査!
―73種の『氷河特有動物種』を含む多様な生態系が今世紀末に消失の危機―
キーワード:産学連携/地球温暖化/気候変動/ヒマラヤ/光合成/シナリオ/シミュレーション/センシング/リモートセンシング/クマムシ/生態系/温暖化/食物網/微生物
他の関係分野:複合領域環境学数物系科学生物学工学総合生物
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
27
農学総合理工学部 入月俊明教授、エスチュアリー研究センター 板木拓也客員教授らの共同研究グループは黒潮が作る海底生物群集の分布構造を解明しました!
キーワード:海底堆積物/堆積物/生物群集/群集構造/甲殻類
他の関係分野:数物系科学生物学
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刊行日:2026年6月18日
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28
医歯薬学MRI画像だけで大腸がんの「予後不良タイプ」を見抜く!
― 体や医療コストの負担が少ない術前診断AIを開発 ―
キーワード:ディープラーニング/機械学習/人工知能(AI)/産学連携/センサス/抵抗性/オミクス/遺伝子発現解析/治療抵抗性/浸潤/浸潤・転移/発現解析/放射線療法/免疫染色/免疫抑制/大腸/予後予測/TGF-β/間葉系細胞/線維芽細胞/不均一性/免疫療法/MRI/血管新生/細胞増殖/上皮細胞/大腸がん/がん患者/コホート/遺伝子/遺伝子発現/化学療法/手術/放射線
他の関係分野:情報学複合領域農学
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刊行日:2026年6月18日
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29
医歯薬学難病NMOSDの新たな原因「TRIM21抗体」を発見
―脳のバリアを壊すメカニズムを解明し、最適な治療薬選びに道を拓く―
キーワード:ブレイン/神経系/有害物質/資源開発/病原体/免疫系/SPECT/全身性エリテマトーデス/膠原病/ドライアイ/関節/血管内皮/合併症/中枢神経/中枢神経系/シェーグレン症候群/自己抗体/涙腺/DDS/アクアポリン/オーダーメイド医療/マウス/ラット/血液/血液脳関門/血管内皮細胞/自己免疫/自己免疫疾患/神経細胞/腎臓/創薬/内皮細胞/免疫細胞/バイオマーカー/遺伝子/個別化医療/抗体/神経疾患/唾液/難病
他の関係分野:数物系科学生物学工学
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刊行日:2026年6月18日
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30
医歯薬学NHKニュース北海道(2026年6月9日放送)にて、本学医学部ゲノム予防医科学講座ゲノム医科学分野の井戸川雅史准教授らの取組みが紹介されました。
キーワード:ゲノム医科学/ゲノム
他の関係分野:
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
31
医歯薬学2026年度 第一回JSTさくらサイエンスプログラムに採択されました
キーワード:キャリア/進路選択/スポーツ/災害医療/リハビリ/理学療法/リハビリテーション/看護/看護学/予防医学
他の関係分野:工学
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
32
医歯薬学米国雑誌「The Spine Journal」掲載(2026年4月)
全国住民調査に基づく日本語版オズウェストリー障害指数(ODI version 2.1a)の妥当性評価と国民標準値の推定
全国住民調査に基づく日本語版オズウェストリー障害指数(ODI version 2.1a)の妥当性評価と国民標準値の推定
Psychometric Validation and Population-Based Normative Values of the Japanese Oswestry Disability Index Version 2.1a: A Nationally Representative Survey
キーワード:整形外科学/脊椎/妥当性/日常生活/臨床疫学/疫学/疫学調査/公衆衛生/高齢者/睡眠
他の関係分野:
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刊行日:2026年6月18日
この記事は2026年7月1日号以降に掲載されます。
33
その他IAESTE海外インターンシップ室蘭工業大学説明会を開催します
キーワード:
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