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奈良女子大学 研究Discovery Saga
研究期間:2026年 に発表された研究一覧:23
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発表日:2026年4月28日
1
研究院工学系の佐藤克成准教授の研究が科学技術振興機構の2025年度新規研究課題として採択されました。
研究院工学系の佐藤克成准教授の研究が科学技術振興機構(JST)の創発的研究支援事業における2025年度新規研究課題として採択されました。2025年度研究提案では、2,217件の応募の中から257件の研究課題とその研究代表者が採択されました。佐藤准教授の研究課題は、情動性をもたらす多次元触感シート。関連サイト:https://www.jst.go.jp/pr/info/info1845/index.html...
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発表日:2026年4月21日
2
国連女性の地位委員会ユース会合に日本代表として参加した奈良女子大学大学院生による帰国報告会を開催しました。
奈良女子大学大学院の学生が、国連女性の地位委員会(CSW70)ユース会合に日本代表として参加し、その帰国報告会が4月8日(水)、奈良カレッジズ交流テラス(奈良国立大学機構本部棟)にて開催されました。報告を行ったのは、生活文化学専攻博士前期課程2年の小阪ゆき乃さんです。小阪さんは、外務省の「ジェンダー次世代ネットワーク・プログラム」における日本政府代表団のユース代表として、今回初めて派遣されました。 報告会では、国際社会におけるジェンダー平等や次世代が直面する課題について、また学生の視点から見た国際会議の様子について、会場外でのネットワーキングなど舞台裏も...
キーワード:ネットワーキング
他の関係分野:情報学
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発表日:2026年4月14日
3
ニューヨーク帰国報告会
~国連で学んだ世界のジェンダー課題について~(4月16日開催)
2026年3月に、ニューヨークの国連本部で「第70回国連女性の地位委員会(CSW70)」が開催され、日本のユース代表として、生活文化学専攻博士前期課程の小阪ゆき乃さんが派遣され、英語でスピーチしました。この貴重な経験を通して、小阪さんが日本の現状について感じたこと、考えたことをお話ししてもらいます。日本だけでなく国際的なジェンダー課題に関心のある方、留学や国際交流に関心のある方、お気軽にご参加ください。日時:2026年4月16日(木)17:00~18:00場所:奈良女子大学H棟2階 202教室(zoomとのハイブリット開催)申し込みは...
キーワード:ハイブリット
他の関係分野:工学
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発表日:2026年4月13日
4
国際戦略センターにおいて第三者評価を踏まえた改善策説明および意見交換を実施しました(2026年3月19日)
令和8年3月19日、奈良国立大学機構国際戦略センターにおいて、国際戦略センターの各種事業に関する第三者評価を踏まえた改善策の説明および意見交換を目的とした会合を、オンライン方式により開催しました。センターでは、学生に対して実施する様々な「国際交流体験プログラム」に関し、外部評価者に卒業後の活躍に期待される資質・能⼒の修得に資するものであるか、国際理解・異⽂化理解の事業の有効性を評価頂き、プログラムの開発と実施に役立てることとしています。すでに1月には評価者に対する事業説明を行い、各評価者からはその内容に対して評価シートの提出を受け、センターで今後の事業の改善策等の検討を行ってきました。...
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発表日:2026年4月7日
5
2025年度「たわらもとReBORNプロジェクト」のDEMO DAY
2026年3月30日(月)、奈良県田原本町に開設された「たわらもとReBORN STUDIO」において、2025年度「たわらもとReBORNプロジェクト」のDEMO DAYが開催されました。本イベントは、田原本町が主催し、バイオものづくり領域における産業・人材クラスターの形成と、地域スタートアップの育成・定着を目的とした取り組みの集大成として位置づけられています。当日は行政・金融機関・産業界から多くの関係者が参集し、採択者5者によるピッチが行われました。 奈良女子大学からは、2名の研究者がプロジェクト採択者として登壇し、それぞれの研究成果と今後の展望を発表しました。...
キーワード:地域金融/水素生成/光合成/葉緑体/電気分解/カソード/貴金属/地域資源/モデル生物/ウシ/発生生物学/酵素反応/死亡率/心臓/再生医療
他の関係分野:環境学生物学総合理工工学総合生物農学
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発表日:2026年4月7日
6
清水隆之准教授が革新的GX技術創出事業(GteX)に参画しました
理学部生物科学コースの清水隆之准教授が、生物科学国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の革新的GX技術創出事業(GteX)の「先端的植物バイオものづくり基盤の構築」の領域に共同研究者として参画しました。本研究グループでは、CO2削減と物質生産を両立する有用植物を作出することを目指して、技術開発や...
キーワード:実証実験/二酸化炭素/物質生産
他の関係分野:工学総合生物
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発表日:2026年4月3日
7
国際戦略センター主催ヨーロッパ研修で奈良女子大学・奈良教育大学の学生がブリュッセルでEUの保健衛生・食品安全総局長を訪問しました
国際戦略センターでは、グローバル女性人材養成プログラムとして3月3日から3月14日までヨーロッパ研修を実施し、奈良国立大学機構を構成する奈良女子大学と奈良教育大学の学生14名が参加しました。 本研修では、3月5日・6日に、パリに本部を置く経済協力開発機構(OECD)および国連教育科学文化機関(UNESCO)、さらにブリュッセルに本部を置く欧州委員会(EU)を訪問しました。学生たちは、国際機関の役割や女性のキャリアについてお話を伺い、理解を深める貴重な機会を得ました。 また、欧州委員会では、保健衛生・食品安...
キーワード:パートナーシップ/キャリア/コロナ禍/食品安全/OECD
他の関係分野:複合領域工学農学
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発表日:2026年4月2日
8
米国・イリノイ工科大学との学生交流を実施しました
3月13日、外務省の対日理解促進交流プログラム「カケハシ・プロジェクト(米国)」イノウエ・プログラムの一環として、米国・イリノイ工科大学の大学生・大学院生9名を本学に迎え、学生交流を行いました。本学からは生活環境学部住環境学科 室崎 准教授指導の学生を中心に、学部3回生から博士前期・後期課程までの7名が参加し、英語を中心とした研究紹介や交流活動に取り組みました。 正門での歓迎に続き、重要文化財である記念館周辺を巡るキャンパスツアーを実施し、その後の昼食交流では、学生生活や研究テーマ、趣味などを英語で紹介し合うなど、和やかな雰...
キーワード:世界遺産
他の関係分野:工学
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発表日:2026年3月30日
9
奈良女子大学が生駒市と包括連携協定を締結しました
奈良女子大学は令和8年3月25日、奈良県生駒市と包括連携協定を締結しました。 両者はこれまでも、高齢者の体力づくり事業や総合型地域スポーツクラブとの連携、学校部活動の地域移行など、主にスポーツ・健康分野において連携した取組を進めてきました。 今回の協定は、本学が持つ知を生かし、相互の密接な連携と協力により、地域課題に迅速かつ適切に対応するとともに、活力ある地域社会の形成発展に寄与し、本学の教育の充実及び研究の発展に資することを目的としています。奈良女子大学が、全学にわたる幅広い分野で自治体と包括連携協定を締結するのは初めてとなります。4学部、大学院...
キーワード:STEAM教育/多文化共生/多文化/地域福祉/スポーツ/高齢者/認知症
他の関係分野:複合領域工学
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発表日:2026年3月28日
10
三藤清香 特任助教が池田泉州銀行「ニュービジネス助成金」優秀賞を受賞
本学STEAM・融合教育開発機構の三藤清香 特任助教が、株式会社池田泉州銀行が主催する第26回「ニュービジネス助成金」(ヘルスケア部門)において、優秀賞(賞金100万円)を受賞しました。同助成金は、新規性・独創性に富んだビジネスプランの実現と新事業創出による地域活性化を目的として2003年より実施されており、今回で26回目を迎えます。近畿経済産業局をはじめとする多数の機関が後援する本制度では、産学官ネットワークを通じた外部有識者による選考が行われ、今年度は10件が採択されました。三藤特任助教の受賞プランは「嚢舌(のうぜつ)類ウミウ...
キーワード:光合成/葉緑体/人工光合成/モデル生物/地域活性化/ウシ/心臓/再生医療/ヘルスケア
他の関係分野:生物学工学総合生物農学
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発表日:2026年3月23日
11
「企業等と大学研究者との交流会」を開催しました(3月13日)
なら産地学官連携プラットフォームでは、企業等と大学研究者との連携促進を目的として、令和8年3月13日(金)に奈良女子大学において「企業等と大学研究者との交流会」を開催しました。本交流会には、プラットフォーム会員企業・団体をはじめ、大学研究者、自治体関係者など多様な立場の方々にご参加いただき、研究シーズや企業や自治体の課題・ニーズの共有を通じて、新たな連携の可能性を探る機会となりました。 当日は、プラットフォーム参加大学の10名の研究者による研究発表が行われ、それぞれの専門分野における研究内容や社会実装の可能性について紹介がありました。...
キーワード:ラット
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発表日:2026年3月23日
12
「タスクフォース成果報告会&学生活動発表会2025」を開催しました(3月9日)
2026年3月9日(月)、奈良市役所において「タスクフォース成果報告会&学生活動発表会2025」を開催しました。本イベントは、なら産地学官連携プラットフォームのタスクフォースの取組成果を広く共有するとともに、学生による実践的な活動発表を通じて、企業・大学・学生・自治体の新たな連携や交流を生み出すことを目的として実施しました。当日は企業、大学関係者、学生、自治体職員などが参加しました。 第1部 タスクフォース成果発表会第1部では、プラットフォームのタスクフォースとして活動している8つのプロジェクトが登壇し、それぞれの取組内容や成果、今後...
キーワード:タスク/デザイン思考/地域資源/交通安全/地域活性化/地域振興/認証制度/ラット
他の関係分野:情報学複合領域工学農学
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発表日:2026年3月4日
13
【オープンラボ2026】触れる!感じる!「最新技術」であそぼう!触感テクノロジー体験会
2026年3月15日(日)にミナーラ4階で、工学部・佐藤研究室がオープンラボを実施します。奈良女子大学の最新技術を使用した、 ⭐️宮大工VR体験 ⭐️素材の冷たさを数値化してみよう ⭐️生理痛体験システム ⭐️バーチャルペット「なでなで」体験 ほか多数の体験ワークショップを開催しています。そのほか、工学部一期生(2025年度卒業生)の卒業研究ポスターも展示される予定です。どなたでもご参加いただけますので、ぜひ奮ってご参加ください。イベント詳細...
キーワード:情報学/ワークショップ/ベントス
他の関係分野:情報学複合領域生物学
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発表日:2026年3月3日
14
奈良女子大学第24回社会連携フォーラム
地域と大学が共創する未来~下北山村での試み~
下北山村で行われている大学との協働は、地域規模にかかわらず取り組める可能性を示すものです。学生の学校現場への参画、地域と連携した授業づくり、地域活動に関わる学生育成、そして共同研究など、多様な連携の形を紹介します。地域課題に向き合う際の一つの参考事例として、ご関心のある方はぜひご参加ください。...
キーワード:インターネット/臨床心理学
他の関係分野:情報学
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発表日:2026年3月3日
15
高塚大知准教授が「シャカカチ RISE PROJECT」に採択 ー 研究支援プログラムで社会価値創造に挑戦へ
奈良女子大学 研究院自然科学系 生物科学領域の高塚大知淳教授が、山中伸弥教授、小林傳司名誉教授、松尾豊教授がオフィシャルアンバサダーを務める三井住友銀行主催の「シャカカチ RISE PROJECT」に採択されました。本プログラムは、独創的な研究を行う大学等の研究者を対象に、研究支援金やネットワーク支援を提供し、社会課題の解決やイノベーション創出を目指すものです。 ■ 採択の概要 「シャカカチ RISE PROJECT」は、複雑化する社会が抱えるさまざまな課題解決に資する研究を対象とした支援制度で、将来の社会価値創造につながる研究者の挑戦を支援することを目的とし...
キーワード:ネットワーク解析/価値創造/産学連携/細胞イメージング/環境応答/温暖化/遺伝子ネットワーク/異分野融合/遺伝子
他の関係分野:情報学複合領域化学農学
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発表日:2026年2月27日
16
科学ジャーナリスト辻篤子氏(奈良国立大学機構アドバイザリーボード)による講演等を開催(2月19日)
奈良国立大学機構では、教育・研究、国際交流、地域連携・産学連携、芸術文化などに関し、法人及び大学の運営に資する助言を得るため、12名からなるアドバイザリーボードを設置し、各分野で高い見識を有する有識者の皆さまから講演や助言をいただいています。 令和8年2月19日(木)、元朝日新聞記者で、科学分野を中心とした報道に携わられた科学ジャーナリストの辻篤子氏を講師に迎え、「大学『広報』に求められるもの」と題した講演・意見交換会を、奈良カレッジズ交流テラスにおいて開催しました(奈良教育大学広報委員会・奈良女子大学広報企画室主催)。 講演では、「学内には宝となる情報が数多くあるにも関わ...
キーワード:マスメディア/産学連携/コミュニケーション
他の関係分野:情報学複合領域
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発表日:2026年2月27日
17
奈良経済同友会と奈良国立大学機構との交流・懇談会を開催しました
2月20日、奈良経済同友会2月例会として当機構との交流・懇談会がホテル日航奈良において開催され、約70名が参加しました。「奈良が生み出す学術と産業―過去・現在・未来―」をテーマに、<過去>として奈良女子大学・宮路教授が考古学研究を、<未来>では同大学・山内教授および奈良教育大学・信川教授が宇宙物理学・X線研究を紹介しました。さらに<現在>として、奈教大就職支援室・原山教授、奈女大学生支援室・三方教授が両大学の就職動向を報告しました。 本交流は奈良女子大学として20年目、奈良国立大学機構としては3年目の開催となります。経済産業界と教育研究の連携による地域活性化を目的としており、出口...
キーワード:宇宙物理学/地域活性化
他の関係分野:数物系科学農学
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発表日:2026年2月14日
18
「企業等と大学研究者との交流会」を開催します(3月13日)
なら産地学官連携プラットフォームでは、企業等と大学研究者との連携を促進することを目的として、「企業等と大学研究者との交流会」を下記のとおり開催します。本交流会では、プラットフォーム参加大学の研究者による研究発表や、企業等からの課題紹介を行い、地域の産業振興や新たな連携の創出につながる情報交換の場を提供します。また、懇親会では研究者と企業関係者等が直接交流できる機会を設け、連携のきっかけづくりを目指します。プラットフォーム会員企業・団体の皆様をはじめ、プラットフォーム非会員の企業の方もご参加いただけます。ぜひ多くの皆様のご参加をお待ちしております。&n...
キーワード:情報交換/ラット
他の関係分野:工学
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発表日:2026年2月9日
19
令和7年度学生表彰を実施しました(2月4日)
2026年2月4日(水)、令和7年度学生表彰を実施しました。本学では、課外活動や社会的活動などで特に顕著な成果を挙げた学生の個人又は団体を年に一度表彰しています。今年度は個人では4名、団体では1団体(音楽部)が表彰されました。...
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発表日:2026年2月5日
20
1970年大阪万博で流れていた環境音楽をよみがえらせるプロジェクトに本学副学長・才脇直樹が中心となって取り組んでいます。
1970年大阪万博で流れていた環境音楽「太古」
長年眠っていたこの音源を、現代の技術でよみがえらせるプロジェクトに、奈良女子大学 副学長・才脇直樹が中心となって取り組んでいます。音響文化・技術の継承とテクノロジーの可能性を結ぶ本プロジェクトについて、日本オーディオ協会の専門誌に寄稿しました。大阪万博の記憶と未来をつなぐ試みを、ぜひご覧ください。詳細は以下リンクよりご覧ください。https://www.jas-audio.or.jp/journal...
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発表日:2026年1月29日
21
国際戦略センター第三者評価者の皆さまに教育プログラムの効果検証に係わる説明等を実施しました(2026.1.8)
令和8年1月8日、奈良国立大学機構国際戦略センターにおいて、「国際キャンパス奈良」形成の柱の一つである「国際交流体験プログラム」の効果検証に係わる説明および意見交換を目的とした会合を、ハイブリッド方式により開催しました。当日は、鍵和田 聡 センター長・劉 麟玉 副センター長の挨拶に続き、国際戦略センターの事業概要や国際戦略などを踏まえて「国際交流体験プログラム」について説明を行いました。令和5年度に設置した国際戦略センターでは、これまで取り組んできた様々な「国際交流体験プログラム」を実施して3年目を迎えることから、地元企業、自治体、教育委員会からの第三者評価者に...
キーワード:異文化理解
他の関係分野:複合領域
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発表日:2026年1月28日
22
本学大学院生が外務省「ジェンダー次世代ネットワーク・プログラム」CSW70ユース代表に選出
大学院人間文化総合科学研究科 生活文化学専攻 博士前期課程2回生の 小阪 ゆき乃さんが、外務省が国連に派遣する「国連女性の地位委員会(CSW70)日本代表団 ユース代表」に選出されました。本プログラムは、ジェンダー平等と女性のエンパワーメントに関する国際的な議論の潮流や課題を学び、将来的に国内外で活躍する人材の育成を目的としています。小阪さんは 2026年3月9日~20日に、米国ニューヨークで開催されるCSW関連会合に参加予定です。...
キーワード:エンパワーメント
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発表日:2026年1月16日
23
JSTによる「インド若手科学頭脳循環プログラム(LOTUS Programme) 」に奈良女子大学から申請のプログラムが採択されました
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が実施する「インド若手科学頭脳循環プログラム(LOTUS Programme:India-Japan Circulation of Talented Youths in Science Programme)」に、奈良女子大学から申請したプログラムが採択されました。2026年3月からインドからの若手研究者1名を1年間、2026年度には研究者1名を1か月間招へいします。 LOTUS Programmeは、日本とインドの大学・研究機関による共同研究を通じて、インドの優秀な若手研究人材招へいして日本とインドの教員が共同で指導を行い...
キーワード:人工知能(AI)/キャリア/半導体
他の関係分野:情報学工学