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帯広畜産大学 研究Discovery Saga
2026年3月18日

冬期に積雪下で活動するムカデ類・ヤスデ類の実態を解明

【産学連携対象 全学共通分野 Discovery Saga】
数物系科学農学
【Sagaキーワード】
気候変動/生態学

4. 質の高い教育をみんなに
13. 気候変動に具体的な対策を
15. 陸の豊かさも守ろう
2026年3月18日

概要

帯広畜産大学の開澤菜月(大学院博士後期課程 畜産科学専攻 環境生態学コース)、山内健生准教授(環境農学研究部門)および弘前大学の中村剛之教授(農学生命科学部)は、北海道および本州東部の豪雪地帯において、厚く積もった雪の下で活動するムカデ類・ヤスデ類の多様性を世界で初めて明らかにしました。
詳しくはプレス発表資料をご覧ください。