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千葉大学 研究Discovery Saga
2025年12月8日

国立大学法人千葉大学・イオンモール株式会社 地域の健康を支える場づくりの実証「健康モールチャレンジ」を開始

【産学連携対象 全学共通分野 Discovery Saga】
複合領域工学農学
【Sagaキーワード】
産学連携/持続可能/ニュータウン

2025年12月08日
研究・産学連携

概要

国立大学法人千葉大学(大学本部:千葉県千葉市、学長:横手 幸太郎)とイオンモール株式会社(本社:千葉県千葉市、代表取締役社長:大野 惠司)は、地域の健康を支える場づくりの実証として、イオンモール成田、イオンモール千葉ニュータウンの2モールで、地域住民の健康及び健康行動に寄与する取り組みの実施と評価を行います。
 今回の取り組みは、持続可能な地域づくりに向けて、地域住民の健康及び健康行動に寄与する“Well-Being”の向上を目指し、2024年10月に千葉大学に設置した「地域の健康を支える場づくり 共同研究部門」の研究活動の一環です。千葉大学が「健康モールチャレンジ」の企画やデザイン、取り組みの評価を担い、イオンモール株式会社は、イオンモール成田およびイオンモール千葉ニュータウンを実施フィールドとして提供し、利用者が参加しやすいように運営面で協力します。








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「地域の健康を支える場づくり 共同研究部門」の詳細はこちら