[Top page] [日刊 研究最前線 知尋] [Discovery Saga総合案内] [大学別アーカイブス] [Discovery Saga会員のご案内] [産学連携のご案内] [会社概要] [お問い合わせ]

徳島大学 研究Discovery Saga
2025年7月24日

都市出現期の100mにおよぶ『巨大円形建造物』発見か?

―トルコ共和国キュルテペ遺跡発掘調査から―

【産学連携対象 全学共通分野 Discovery Saga】
生物学
【Sagaキーワード】
発掘調査

概要

ノートルダム清心女子大学紺谷亮一教授(文学部現代社会学科・考古学)、徳島大学山口雄治准教授(総合科学部・考古学)をはじめとする研究グループは、人類史における都市の起源を探るため、フィクリ・クラックオウル教授(トルコ共和国・アンカラ大学・考古学、キュルテペ遺跡発掘調査隊長)と共同で、トルコ・キュルテペ遺跡で2015(平成27)年より発掘調査を開始し、この度、同調査に関する最新研究成果について発表を行いました。

ノートルダム清心女子大学紺谷教授の調査チーム 都市出現期の100mにおよぶ『巨大円形建造物』発見か?―トルコ共和国キュルテペ遺跡発掘調査から―(PDF 883KB)