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2025年8月7日 木曜日
以下の70大学・研究機関の研究成果を毎日調査し、速報しています。
白抜き表示は本日の会員向け「知尋」掲載23校。掲載記事数39本。うち黒白抜き表示は本日の公開記事掲載校。
調査対象大学: 北海道大学、室蘭工業大学、帯広畜産大学、弘前大学、東北大学、山形大学、筑波大学宇都宮大学、群馬大学、埼玉大学、千葉大学、
東京大学東京科学大学、お茶の水女子大学、東京農工大学、電気通信大学、一橋大学、横浜国立大学、新潟大学、金沢大学、
北陸先端科学技術大学院大学、福井大学、信州大学、岐阜大学静岡大学名古屋大学、名古屋工業大学、豊橋技術科学大学、三重大学、京都大学
京都工芸繊維大学、大阪大学、神戸大学、奈良女子大学、和歌山大学、島根大学、岡山大学、広島大学、山口大学、徳島大学、香川大学、愛媛大学
高知大学、九州工業大学九州大学、佐賀大学、熊本大学、鹿児島大学、琉球大学、札幌医科大学、福島県立医科大学、会津大学、東京都立大学、
横浜市立大学、岐阜薬科大学、京都府立医科大学、大阪公立大学、奈良県立医科大学、慶應義塾大学早稲田大学科学技術振興機構
産業技術総合研究所理化学研究所、物質・材料研究機構、国立がん研究センター、自然科学研究機構、高エネルギー加速器研究機構、海洋研究開発機構、国立環境研究所、宇宙航空研究開発機構
数物系科学
九州大学
次元を超えて共通する量子もつれの法則の発見
~熱的有効理論を用いた新しい量子情報へのアプローチ~ 高等研究院 楠亀 裕哉 准教授
量子もつれ」の解析
「量子もつれ」の構造の解明は、理論物理と量子情報の双方にとって中心的課題ですが、これまでの研究の多くは1+1次元に限定されています。量子もつれ構造の解析は1+1次元を超えると急激に難しくなり、高次元の量子もつれ構造に対する新しい解析手法が望まれていました。
九州大学高等研究院の楠亀裕哉准教授(理化学研究所数理創造研究センター客員研究員を兼務)、カリフォルニア工科大学の大栗博司教授(東京大学国際高等研究所カブリ数物連携宇宙研究機構教授を兼務)およびSridip Pal研究員からなる共同研究グループは、近年素粒子論において高次元理論の解析を大きく前進させた「熱的有効理論」と呼ばれる手法に着目し、この手法を量子情報に導入することで、任意の次元の量子系における量子もつれの構造に潜む普遍的振る舞いを見出すことに成功しました。
今回の発見は、高次元量子系の数値シミュレーション手法の改良や、量子多体系の分類の新たな指針の提案に役立つことが期待されます。また、量子重力理論(※4)における量子情報的理解の深化にもつながる可能性があり、理論物理・量子情報の両分野において幅広い展開が期待されます。今後は、熱的有効理論のさらなる精密化や一般化を通じて、高次元における量子もつれ構造のより深い理解を目指すことが課題となります。
本研究成果は米国の雑誌「Physical Review Letters」のオンライン版に、2025年8月5日(火)に掲載されました。また、同誌の「Editors’ Suggestion」に選出されました。Editors’ Suggestionは、PRL掲載論文の約6本に1本が選ばれる特別な称号で、特に重要かつ注目に値すると編集者が認めた論文に与えられます。
関連分野情報学 工学
研究キーワード
情報理論/重力理論/素粒子論/量子もつれ/量子重力/量子重力理論/量子情報/量子多体系/エントロピー/素粒子/一般相対性理論/数値シミュレーション/シミュレーション/量子力学
医歯薬学
東京大学
遺伝子発現の年変動から紐解くサンゴ一斉産卵機構
―サンゴ同士の“コミュニケーション”が鍵?―
東京大学大気海洋研究所の新里宙也准教授、水産技術研究所の鈴木豪主任研究員、沖縄科学技術大学院大学の善岡祐輝研究員、を中心とする研究グループは、サンゴ(ウスエダミドリイシAcropora tenuis)の一斉産卵を含む産卵時期に発現変動を示す遺伝子群を明らかにしました。本研究では2年連続の一斉産卵を含む1年以上の長期間、同一サンゴ個体から継続的に枝サンプルを採取し、遺伝子発現解析を行いました。その結果、サンゴの産卵時期に特異的に発現量が変動する産卵関連遺伝子群を、世界で初めて特定しました。これら産卵関連遺...
関連分野環境学数物系科学農学医歯薬学
研究キーワード
海洋/ELF/因果関係/海洋生物/サンゴ礁/精子形成/遺伝子発現解析/発現解析/mRNA/ホルモン/分子機構/RNA/イミン/キナーゼ/受容体/精子/転写因子/コミュニケーション/遺伝子/遺伝子発現

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医歯薬学
東京科学大学
高感度の粘度測定を実現する蛍光色素の設計指針を確立
細胞膜の解析や病態診断への応用に期待
東京科学大学(Science Tokyo) 物質理工学院 応用化学系の田中拓哉大学院生、小西玄一准教授、香港中文大学(深圳)のBen Zhong Tang教授らは、凝集誘起発光色素(AIE色素)の粘度応答性発光を実験と理論の両面から系統的に調査し、従来の分子ローター[用語1]と呼ばれる蛍光粘度センサーよりも高感度な分子の設計指針を確立しました。...
関連分野情報学複合領域環境学数物系科学化学総合理工工学農学医歯薬学
研究キーワード
最適化/検索システム/化学物質/蛍光寿命/特異点/π電子/分子構造/励起状態/励起状態ダイナミクス/アントラセン/スチルベン/分子運動/アミド/液晶/光化学/高分子/高分子ゲル/生細胞/有機合成化学/ネマチック液晶/温度依存性/体積変化/活性化エネルギー/スピン/センサー/ダイナミクス/ナノ粒子/機能性材料/設計法/機能性/細胞膜/超分子/寿命/アミロイド/スルホン酸/バイオイメージング/蛍光色素/構造変化/合成化学/分子設計/有機合成/誘導体/脂質/生理学/認知症

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医歯薬学
岐阜大学
がん幹細胞の"ゲートキーパー"を発見!
ー「骨のがん・骨肉腫の根治」へ ー
岐阜薬科大学薬理学研究室の徳村和也大学院生・日本学術振興会特別研究員(研究当時)、岐阜薬科大学薬理学研究室・岐阜大学大学院連合創薬医療情報研究科・岐阜大学高等研究院One Medicineトランスレーショナルリサーチセンター(COMIT)の檜井栄一教授らの研究グループは、山梨大学医学部附属病院の市川二郎特任准教授との共同研究により、骨肉腫の"がん幹細胞"の幹細胞性や腫瘍形成能を制御する因子・シグナルを発見しました。 骨肉腫は、骨にできる悪性腫瘍の中で最も発生頻度が高い腫瘍(がん)です。骨肉腫の治療における問題点の一つに"がん幹細胞"の存在が挙げられます。"がん幹細...
関連分野生物学農学医歯薬学
研究キーワード
電子伝達/リン酸/抵抗性/治療抵抗性/肉腫/解糖系/悪性腫瘍/エネルギー代謝/がん幹細胞/がん細胞/幹細胞/腫瘍形成/阻害剤/創薬/電子伝達系/薬理学/トランスレーショナルリサーチ/医療情報/抗がん剤/放射線

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医歯薬学
早稲田大学
正常な神経細胞分化、鍵はタンパク質凝集
~ATRXの相分離が担う脳の発達と病態形成~
脳の発達や神経細胞が正しく分化する仕組みは、多くの謎に包まれています。早稲田大学、東京医科大学、および慶應義塾大学の研究グループは、クロマチン※1リモデリング因子として知られるATRX※2が、核内で液-液相分離※3(LLPS)と呼ばれる機構を介して「凝集体(液滴)」を形成し、これが神経細胞の分化を促す重要な役割を担っていることを初めて明らかにしました。本研究は、早稲田大学人間科学学術院の...
関連分野数物系科学化学生物学工学総合生物農学医歯薬学
研究キーワード
相分離/構造形成/EGFP/タンパク質凝集/神経系/ヒストン/モデリング/レーザー/核小体/神経発達/脳発達/RNAポリメラーゼ/変異体/クロマチン構造/ヘテロクロマチン/細胞運命/クロマチンリモデリング/ストレス顆粒/セントロメア/新規治療法/知的障害/CRISPR/iPS細胞/グリア細胞/クロマチン/ゲノム安定性/悪性脳腫瘍/遺伝子制御/蛍光タンパク質/神経前駆細胞/染色体/中枢神経/免疫染色/臨床応用/膠芽腫/mRNA/テロメア/中枢神経系/エンハンサー/オルガノイド/ゲノム編集/リモデリング/前駆細胞/病態解明/RNA/グリア/グルタミン酸/マウス/モデル動物/遺伝子発現制御/幹細胞/凝集体/再生医療/細胞分化/神経幹細胞/神経細胞/神経分化/神経変性/神経変性疾患/阻害剤/転写制御/脳疾患/発現制御/立体構造/ゲノム/ストレス/遺伝子/遺伝子発現/抗体/細菌/神経疾患/脳腫瘍/発達障害

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医歯薬学
産業技術総合研究所
魚の新腸活時代
-魚の腸から初めて酪酸産生菌を発見-
国立研究開発法人 産業技術総合研究所(以下「産総研」という)モレキュラーバイオシステム研究部門 バイオ分子評価研究グループ 竹内美緒 主任研究員は、滋賀県水産試験場 菅原和宏 主任主査と共同で、世界で初めて魚の腸から酪酸産生菌を発見しました。近年、水産養殖業は世界的に急成長しており、国内でも陸上養殖が活発化していますが、飼料である魚粉の枯渇や魚病の発生などさまざまな問題を抱えています。そのため、魚においても“腸活”による魚病抑制や成長促進な...
関連分野化学生物学工学農学医歯薬学
研究キーワード
ゲノムDNA/系統樹/トルク/マイクロ/電子顕微鏡/分解能/SEM/哺乳類/rRNA/16S rRNA/プロバイオティクス/獣医学/サケ/サケ科魚類/微生物/アミノ酸配列/ゲノム情報/微生物叢/遺伝子解析/代謝産物/大腸/短鎖脂肪酸/腸内環境/次世代シーケンサー/アミノ酸/キナーゼ/抗生物質/脂肪酸/上皮細胞/腸炎/ゲノム/コミュニティ/バイオマーカー/マイクロバイオーム/遺伝子/細菌/細菌叢/早期発見/腸内細菌/腸内細菌叢/薬剤耐性

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複合領域
電気通信大学
大邱大学校(韓国)と学術交流協定および学生交流覚書を締結
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数物系科学
九州大学
BlueMemeと共同研究を進める九州大学研究グループ、複雑ネットワークを“グループ”から読み解く新技術を開発
国際学術誌に掲載、SNSや医療・化学分野での応用に期待 生体防御医学研究所 藤田 アンドレ 教授
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数物系科学
理化学研究所
次元を超えて共通する量子もつれの法則の発見
-熱的有効理論を用いた新しい量子情報へのアプローチ-
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工学
東北大学
カゴメ金属の特異なホール効果の起源を解明
―移動度スペクトル解析で捉えた高移動度キャリアの役割―
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工学
横浜国立大学
令和6年度 横浜国立大学ベストティーチャー賞を授与しました
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工学
九州工業大学
本学教員が北九州超スマートケアコンソーシアム評議会委員長に就任しました
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工学
鹿児島大学
株式会社鹿児島放送(KKB)との著作物の取扱いに関する覚書締結式を実施
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工学
産業技術総合研究所
異なるアモルファス材料系に意外な共通点
-酸化物にも密なランダム原子配列-
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工学
愛媛大学
地域資源として、地域づくりに活かす!
砥部焼の考古学/地域の中の砥部焼遺産
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工学
九州工業大学
京都府健康福祉部地域福祉推進課ご一行がスマートライフケア共創工房を訪問しました
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工学
東京大学
カゴメ金属の特異なホール効果の起源を解明
――移動度スペクトル解析で捉えた高移動度キャリアの役割――
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工学
早稲田大学
異なるアモルファス材料系に意外な共通点
~酸化物にも密なランダム原子配列~
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工学
岡山大学
学生発の新規開発教材で次々と生まれる創意工夫
-芳泉高等学校でDXハイスクール支援の「植物系DXセンシング講座」を開催-
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工学
科学技術振興機構
生体のしくみにヒント 分子を自動で仕分けて並べてつなげる新技術
~ナノ空間を利用したマルチタスク型ポリマー合成法を開発~
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工学
早稲田大学
最先端の研究を発表「次代の中核研究者2024」
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工学
岡山大学
第2回「カーボンフットプリントを起点とした価値創造ワーキンググループ (CFP Nexus WG)」を開催
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農学
宇都宮大学
企業経営研究会を設立しました
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農学
岡山大学
久米南町と地域連携事業のキックオフ会議を開催
~地域課題の共有と共創に向けた第一歩~
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医歯薬学
東京大学
沖縄本島東海岸で新種サンゴを発見
ーーリュウキュウサンゴと命名!ーー
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医歯薬学
京都大学
小児・AYA世代の難治性B細胞性急性白血病に対しブリナツモマブを使用した新たな移植後再発予防治療の可能性を示唆
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医歯薬学
筑波大学
2種の細菌による新たながん治療へのアプローチ「AUN(阿吽)」を開発 
―免疫不全状態でも機能が期待されるがん治療に向けて―
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医歯薬学
慶應義塾大学
正常な神経細胞分化、鍵はタンパク質凝集
-ATRXの相分離が担う脳の発達と病態形成-
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医歯薬学
愛媛大学
犯罪組織の資金源を断つためには
犯罪収益の没収
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医歯薬学
静岡大学
NHK静岡「たっぷり静岡」で情報科学科峰野研のメロン栽培支援AIの取組みが紹介
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医歯薬学
北陸先端科学技術大学院大学
2種の細菌による新たながん治療へのアプローチ「AUN(阿吽)」を開発
―免疫不全状態でも機能が期待されるがん治療に向けて―
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医歯薬学
科学技術振興機構
2種の細菌による新たながん治療へのアプローチ「AUN(阿吽)」を開発
~免疫不全状態でも機能が期待されるがん治療に向けて~
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医歯薬学
横浜市立大学
医療者と事業者の協働に関するシンポジウムのご案内
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医歯薬学
岡山大学
岡山大学次世代研究院の次世代研究群に「難治・希少がんに対する再生・細胞医療・遺伝子治療拠点」を指定
〜世界をリードする難治・希少がん治療の実現へ〜
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医歯薬学
名古屋大学
蚊の"聴覚"を操る鍵は、神経伝達物質と細胞内シグナル
~蚊の繁殖を抑える新たな防除戦略の開発へ重要な一歩~
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医歯薬学
東京科学大学
老化した細胞が鉄で死なない仕組みを解明
リソソームの酸性度が細胞死の鍵を握る
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医歯薬学
東京科学大学
歯根と歯槽骨の形成メカニズムを新たに解明
マウス細胞系譜追跡で歯科幹細胞の働きを時空間的に可視化
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医歯薬学
東京科学大学
リゾホスファチジン酸がCOVID-19における血管損傷を防ぐことを世界で初めて実証
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その他
岡山大学
令和7年度「未来へトビタテ!おかやま留学応援事業」壮行会に本学学生が参加
― 地域と世界をつなぐ次世代人材の育成へ